幻燈斎、電球の破壊と再生490円
(現象写真1)
Icon
テレビ番組エンタの神様で松尾幻燈斎が演じた電球の破壊と再生です(現象写真1)。
(現象写真2)
Icon
部屋の明かりが点いている電球をスタッフに取り外してもらいます。
その電球を透明なビニール袋に入れ、カナヅチで粉々に割ってもらいます(現象写真2)。
(現象写真3)
Icon
ビニール袋の口を赤いテープでスタッフに縛ってもらいます(現象写真3)。
(現象写真4)
Icon
松尾幻燈斎は、ビニール袋を持ち、電球をいじります(現象写真4)。
(現象写真5)
Icon
すると、電球は半分だけ再生しています(現象写真5)。
なんと現象途中を見せることができるのです。
(現象写真6)
Icon
さらに手で揉みます(現象写真6)。
(現象写真7)
Icon
すると、完全に復活します(現象写真7)。
(現象写真8)
Icon
スタッフがビニール袋を取り上げてみても、口は赤いテープで縛られています(現象写真8)。
(現象写真9)
Icon
ハサミでビニール袋を切り、電球を取り出します(現象写真9)。
部屋のソケットに取り付けると、再び点灯します。
常に電球は見えている状態の明白な復活現象で、とても衝撃です。
5枚の添付写真とともに、明確な根拠を示しながら、タネをお教えします。
タネはで長文で、さまざまなアイデアがからんでいます。

メールお待ちしてます

戻る


[PR]中古車探しは、ガリバー:在庫多数、全車保証つき!